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最近、車の掃除放置しており
いい加減きれいにしないといけないなぁと思って
きれいさが比較的長持ちするようなのってないのかなぁと
思っていたら
評判がよかったのがこいつ
いか程のものなのか効果が気になっている感じです。
掃除するともれなく、翌日天気が悪い当方なので
翌日天気が良い日に試そうと思ってます。

放課後

東野圭吾の「放課後」を読了
前に、
卒業」、「同級生」と読んでおり
今回読んだ本も読んだかなぁ?と思ったのですが、
これはまた別モノでした。
こちらも青春とサスペンスを組み合わせたものでした。
この組み合わせは個人的にはもう感情移入するには
学生目線ではなく、どっちかというと登場する先生や父兄側なので
のめりこむのにって思うところがあったのですが、
今回は前島先生という方の目線で話が進んでいくので
楽しむことができたってところです。
途中個人的には消去法発動してしまって
やっぱりなぁ。でもどうしてモードで読んでました。
そして、最後ですがそう来るかぁと思ったりしました。
途中それを匂わすところはそういえばあったなぁと思ったりしました。
今回の主役である前島先生は生徒に「マシン」と陰で呼ばれているようですが、
そこまでマシンっぽいかなぁと思ったりしております。
先生目線で話が進んでいくからそこがちょっと弱いのかなぁと感じました。
謎解き部分は自分でもわくわくしながら楽しめました。
動機についてはこういうのは若かりし頃のってやつですなぁ

Nのために

湊かなえの「Nのために」を読了
Nのためには以前ドラマをみて
タイミングがあえば読もうと思ってました。
今回ようやくといったところです。
感想はドラマのイメージが結構つよかったでの、
そのイメージに引っ張られるかと思ったのですが、
ドラマと構成が違ったりしたので、
はじめドラマで驚いた強烈な両親はいつ登場?するんだと
思いつつ読むことができました。
ドラマは島での話が結構濃く描かれていたように思えますが、
小説は逆な感じがしました。
ドラマと小説ではそういえばあの登場人物は?というのも
あってどちらも楽しめる構成かなぁといったところです。
それに両親も小説ではちょっとマイルドなイメージですかねぇ
小説読んでドラマを見たほうが個人的には楽しめるのですが、
この作品は逆でも楽しめた作品でした。
あまり女性の作品は読むことがないのですが、
今後また増やしていくのもありかなぁと思ったりしております。

サーキュレーターAT‐CF18R2‐W

7月入る前に今の部屋に扇風機がないとかであれこれしており
購入したのが今回紹介するサーキュレーターです
無印にて6月中に購入だと10%とかやっていたので
それで購入したものです。
まー7月に入って20%とかもやっていたので「おい!!」と思ったりしたのですが、
時期的に必要だったので良しとしておきたいところです。
まー購入にあたり裏話的な感じなんですが、
そのときちょうど箱あり商品がなくて店員の方に
箱なしなら3割引きとかいわれたので、私迷わず、「じゃーそれで」と答えて購入した当方でした。
写真にもあるように最後2台になってますが、
その時箱なし商品がちょうど3台あったわけ
次の日おうち方面に確認したところ、リビングにいるということで翌日さらにもう一台購入に
至った次第です。
部屋で使った感じは
毎日フル稼働でいい働きをしてくれてます。
後ろにダイアルが弱、中、強とあり
寝るときは中or弱ですが静かですなぁ。
リビング用はさらにでかいのでもよかったかなぁと
思ったりしましたが、いい感じに風をおくれているので
満足度は高い商品となっております。

催眠

松岡圭祐の「催眠」を読了
初めての著者の方で
ちょっとどんな感じかなぁと思いましたが、
本作品は一章一章が短いので
結構あっさり読むことができました。
まー内容ははというと
最後衝撃を受けたのは私だけなんですかねぇ。
これって十角館に通じる叙述トリックってやつなんですけねぇ
例の方が登場するところ読み直しましたが、
これってなくないという感じですが、
どうなんでしょう。
松岡圭祐作品は知人の方が結構持っているので
今後お借りして読むかもといったところです。

同級生

東野圭吾の「同級生」を読了
先日読んだのが重かったので
今回は青春ミステリーというやつでしょうかねぇ。
さらっと読めました。
第1の殺人からの第2,第3と次々と起こるのですが、
読みながら推理を楽しむことができた作品でした。
読んでいて安心できる展開と言ったら変ですが
そんなところでした。
次は別の作者の作品を読む予定

さまよう刃

東野圭吾の「さまよう刃」を読了
いやーこれ読み始めて直ぐに、読むのやめようかなぁ
気分わりーと何度思ったことか。
それと同時にとっとと読み終えたいというのもありましたので
一気読みする形になりました。
普段は仕事帰り1,2章読んでやめていたのですが、
今回はしょっぱな「女の子が拉致らたところからはじまり」の
ここでまた明日続きを読もうかなぁというところでいしたが、
次の章のはじめの数行目の記述に失踪からの2日たったところから
はじまりというこうところが気になり読み進めていくとほんと悲劇の始まりでした。
いやーきつかった。

vivofit2

以前よりライフログ興味を持ってまして
あれこれ見ていたところ、
ちょうど前から狙っていたデバイスがそこそこ
値が下がってきたのでぽちりました。
まーvivofit2にしたのはバッテリーの持ちというのが
一番の決め手ですなぁ
安定してデータを収集するには2,3日で充電とか正直ありえん。
ましてや毎日充電とかこの手の製品として正直?といったところです。
データ収集してどうのってやつは仕事柄ちょっと携わっているので
一番気にしているのは充電なんですよねぇ
毎日の作業となるとか結構手間なんですよねぇ
ちなみに
vivofit2は約1年持つらしいです。
頻繁に同期をしてるとそこまで持たないでしょうけど
これは期待したいところです。
一つ残念だったのは心拍数も知りたかったのですが、
心拍数が搭載されているデバイスはバッテリーの持ちがいいデバイスがなかったんですよねぇ
今後に期待したいところです。
早速、android端末にアプリをいれて
簡単に設定することができました。
明日から楽しみです。