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万能鑑定士Qの謎解き [書籍]

松岡圭祐の「万能鑑定士Qの謎解き」を読了
これは
ちょっと前に読んだ
「万能鑑定士Qの探偵譚」の続きのようです。
このほかに、最後もう一冊あるようです。
今回は突然話が進んだところから徐々に今回の話が
どうなのかってのを紐解いていくって感じでした。
今までの話通り結構テンポよく読めたのですが、
終盤ちょっとまどろっこしいなぁというところありましたが、
いい感じでしたねぇ。
それにしても今回も日本から出ての話なので
スケールがでかい。
あと一冊はいつ読めるかなぁといったところです。

大文字登山

23日の祝日、幼稚園イベントで大文字登山してきました。
4年ぐらい前に初めて登ってからの2回目です。
23日は朝から結構冷え込んでいたので、
それなりに着込んでいってきました。
天気は曇りで、雨降ったらいややなぁと
いう感じでしたが、なんとか降らずに済みました。
昼過ぎに登ったころには、太陽が見え隠れしているような感じでした。
京都の景色を見ながら弁当を食べて気持ちがよかったです。
大文字というと思い当たるのは、8月にある送り火でしたが、
今では1時間ちょっとで登れるお手軽な山って感じもあります。
23日も結構な人が登ってましたよ。
登り口は銀閣寺横からと蹴上の2か所からあるようです。
私は銀閣寺側から登りました。
蹴上の方から登ったほうがきついようなので、
いつか、蹴上の方からも登ってみたいと思ってます。

しのぶセンセにサヨナラ [書籍]

東野圭吾の「しのぶセンセにサヨナラ」を読了
以前、前作の「浪花少年探偵団」を読了していたので
続きを読んでおこうと思って、
ようやく読むことができました。
今回はしのぶ先生がより高見をめざすため
一時大学生になりその時に起こった時の話です。
前作同様会話文が関西弁なので、めっちゃ浸し見やすいので、ほんと日常会話のようにさくさくと
読めました。
また掛け合いもいい感じでしたね。
大きくなった。元生徒たちもいい味を出してました。
今作でこのシリーズは終わりなのは、残念ですが、
これぐらいがちょうどいいのかもしれないですね。

山善 ミニセラミックヒーター DMF-SA064(T)

これから寒くなる季節なので
自宅の机の脚元にということで
ミニセラミックヒーターを購入しました。
写真にあるように非常にコンパクトです。
レビューをみても狭い部屋で使っている人が
多いようです。
私の机も狭いところにあるのでちょうどいい感じです。
ボタンもシンプルにon/offのみ
私好みです。
早速、机の脚もとにおいたらちょうどいい感じでした。
今日はまだつかってませんが、12から3月と重宝しそうです。

SanDisk サンディスク Video Speed Class対応 SDHC カード 32GB

最近、写真を撮ったり動画を撮ったりする時、
GF6だけで間に合わせていることが多い当方。
動画の場合16GBだけではちょっと頼りないので、
追加で32GBのSDカードを購入しました。
ちょっと前にGF6のバッテリーも追加したし、
SDカードも追加したので、しばらくは安心して
撮影できるかなぁと思ってます。

Canon インクジェット複合機 TS8030 BK

先日突然使えなくなったプリンタの代わりに
我が家にやってきたプリンタがこいつ。
あれこれ迷ったのですが、
この機種にしました。
というのも、この機種の前の機種ってのが
だいぶ値段が下がっていたので、そっちとどちらにしようか?
迷っていたのですが、
前の機種は後ろざしができなくなっていおり、
使いずらい感じでした。
今回購入したTSシリーズよりまた背面ざしが復活したようなのでこちらにしました。
ちなみに、今回は前につかっていた
MG6000シリーズからまたインクタンクの形が変わったので
そちらも新しく買いなおししないといけないようです。
ちなみに、TSシリーズは大容量タンクなるものがあるようなので
今度からは大容量のタンクを買う予定です。

Steve Jobs II [書籍]

Steve Jobs II」を読了
こちらも借りた書籍の間で読んでいたのですが、
ようやく読了といった感じです。
新しい製品を生み出すまでの苦悩であったり、
自身の体事、それに人との交流なんかも描かれているので
まさに自伝本といった感じです。

戦艦武蔵 [書籍]

吉村昭の「戦艦武蔵」を読了
これは以前よりちょっとずつ読んでいたものです、
図書館へ2週間で返すものが出てきたり
借り物が多かったので、空いてましたがようやく読み終えた感じです。
戦艦大和については
「男たちの大和」で少しはしっていたのですが、
こうして改めて戦艦武蔵にスポットが当たったものを読んでみると、
知らないことだらけでした。
そもそも大和と武蔵の関係ももう一つ知らなかったですし、
心に来るものがあります。
読み進めててでてきた
「謎の反転」についてはいろいろとネットをみるとあれこれと
意見がある感じですねぇ。

万能鑑定士Qの探偵譚 [書籍]

松岡圭祐の「万能鑑定士Qの探偵譚」を読了
波照間島に移動してからの話です。
移動してから対して事件に出会わなくて
悠斗が波照間支店を引き払ってってところから
物語が始まり、そこへ波照間へ来た問題を抱えた女性
という感じで、スピード感があってさくっと読み終えました。
あと2冊ほど出てるようなので、
知人は持っていないようなのであとは
図書館にて借りて読んでみようと思ってます。

万能鑑定士Qの短編集II [書籍]

松岡圭祐の「万能鑑定士Qの短編集II」を読了
週末から読んでおり、さくっとこれまた読み終えました。
これで短編集は終わりみたいですが、
全体を通して思ったことは
二人の関係がえらい親密?
事件簿、推理劇の時の関係よりも
信頼し合っている?そこらへん、最終話へ向けての
つなぎといった感じなんでしょうか?
そこらへんがちょっと気になったところです。