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Mru(エムアールユー) ベルト メンズ 革 栃木レザー ブランド 日本製 バックル

ベルトを新しくしました。
初めてこんなにデカいバックルのしたのですが、
結構付け心地いい感じです。
今はまだ固めなのですが、
そのうち馴染みそうです。

定型外郵便の料金が変更 2017年6月1日より

本日郵便を出しに行ったときに、
今回のタイトルにあるように紙を渡されました。
今までめっちゃ便利に利用していただけに
ちょっとびっくりしました。
手軽に発送って
今後どこがいいのかなぁと
思っちゃいますねぇ

TSUTAYA WカードをふつうのTカードに変更する方法

TSUTAYAカードが作った店舗以外で利用できるようになったころに
アプラス Wカードで利用していたTSUTAYAカード(以降Tカード)をずっと利用していたのですが、
ここ数年はTカードのみしか使わないので
普通のTカードに変更する方法が意外と手間だったので紹介。
まず、Wカード発行元に確認したところ切り離すことは無理という回答を頂きました。
ここで解決してほしかったorz
そこで別途新しいTカードを用意しました。
そのTカードを用意した時にその場でポイント移行できますか?
と確認したところ Tサイトでやってねと言われました。
ということで、早速移行手順の項目をみつけたので
その手順にのっとってやっているところです。
ポイント移行が完了したらカード会社にカード停止を連絡して
ようやく完了といったところですかねぇ。
Tサイト

601SHに機種変を決めた話

この週末601SHに機種変するべく予約してきました。
事前に見積もり書も作成していただき、
現在の支払い金額と比べたところ、
安くなるので機種変を決めました。
当然SIMのサイズはnanoSIMサイズです
ちなみに、Softbankのサイトでは
601SHとは書かれてなくてAQUOSケータイ2となっております。
個人的には型番の方がわかりやすいですね。
ちなみに501SHはもうないみたいです。
ガラケーの機種変はほぼ10年ぐらいやってなかったので
楽しみになってきました。

愚者のエンドロール

米澤穂信の「愚者のエンドロール」を読了
古典部シリーズの第2シリーズです
「氷菓」と一緒に借りたものです
引き続きさらっと読めました。
今回は文化祭での出し物にしようとした2年生の未完のビデオ制作を
手伝う話なのですが、
その結末をうまく折木君が見事に解決していくのですが
その後日談的なところがおっと思わせる感じよかったです。
もう一波乱あるというところ個人的には悪くないと思ってます。
古典部シリーズ今後も読んでいこうと思ってます。

氷菓

米澤穂信の「氷菓」を読了
古典部シリーズの第1作目をようやく読み終えました。
ちょうど図書館で予約したところ
直ぐに借りることができてラッキーでした。
氷菓というタイトルの由来や
文化祭の名称の由来がこの1巻でよくわかりました。
読んですぐ思ったのですが、
折木君と千反田さんってってことなんですよねぇ
この折木君って森博嗣のGシリーズにでてくる海月君に
よく似ているなぁと思ったりしております。

エンジニア ネジザウルスGT PZ-58 を使った結果

舐めたネジをどうにか外せないのか?
しばらく試行錯誤しております。
初めはビットでねじを掘って
そこにドリル的なビットを入れて回す方式は
ネジを打ち込めなくてあえなく終了 orz
次に先日紹介したネジザウルスを使ってみました。
結果的には、見事に失敗でした。
失敗の原因は、ネジの頭をつかもうとするのですが、
すべってホールドできないことが原因でした。
また次回別の方法を模索しないとといったところです

リプレイ

ケン・グリムウッドの「リプレイ」を読了
今回は海外の作家の作品を読んでました。
ちょっと前に、まとめサイトにおすすめミステリー
纏めにあったタイトルで気になったものを
リスト化しており、その中の一つを
図書館行ったときにみつけたのが今回の作品でした。
読んでいくと、リプレイということで
人生のリプレイというジャンル
違う世界線の話でこの手の話は、
シュタゲ以来よく聞くのですが、
リプレイが起こった時にありがちなことを
網羅していて読みごたえがありました。
最後どう締めくくるのだろうと思っていましたが、
最後はラブロマンス的な感じもあってそこもよかったです。
いい終わり方だと思いました。

ipad 2017

本日ようやく本体が届きました。
昼飯を食べた後、届いたので
フィルム張りやってそんでもって
ケースをはめてアカウントを設定したりして
ようやく使えるようになりました。
今回届いたipadはtouch idが使えるので
便利ですなぁ。

折れた竜骨

米澤穂信の「折れた竜骨」を読了
図書館に行ったときに、
読みたいリストにあったので借りて読んでみました。
読んでみたところ、
西洋 北欧を舞台にした謎解きミステリー的な感じものものだったので
こんな感じのものもかけるのかぁと
感心しながら読んでしまいました。
読んでいると、
これはほんと映画を見ているような感じで楽しめました。

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